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<title>カトチン日記</title>
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<description>カトチンの日記です。</description>
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<title>恋愛ストーリー２０</title>
<description> 久方ぶりのカキコ。充電期間を経て、恋愛ストーリー復活です。純一「同人ものって」小崎「おいおい引くなよ。俺を入れれば資金面で困らないぜ。」つくし「どうして？」小崎「実は同人作家として結構人気あるんだ。ペンネームは「生徒会長小崎」知らない？」凛「あ、私知ってる。」この時、小崎と凛を除く皆は、こう思ったに違いない。「え?！」
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<![CDATA[ 久方ぶりのカキコ。充電期間を経て、恋愛ストーリー復活です。<br /><br /><br />純一「同人ものって<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/emoji/e/263.gif" alt="" border="0" width="15" height="15" />」<br />小崎「おいおい引くなよ。俺を入れれば資金面で困らないぜ。」<br />つくし「どうして？」<br />小崎「実は同人作家として結構人気あるんだ。ペンネームは「生徒会長小崎」知らない？」<br />凛「あ、私知ってる。」<br />この時、小崎と凛を除く皆は、こう思ったに違いない。「え?！」 ]]>
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<dc:date>2009-03-14T16:37:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>カトレアorカトチン</dc:creator>
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<title>恋愛ストーリー１９</title>
<description> 「いやぁ、ここが漫研かぁ」茉莉「あの～、どちら様ですか？」「ん？俺は小崎。皆からは〝おっちゃん〟の愛称で呼ばれているんだ、知らない？」    純一「〝おっちゃん〟どっかで聞いたな～？」凛「あ！もしかして、変態で有名なあの〝おっちゃん〟じゃないの？」小崎「お、よく分かったな。」純一「で、その変態が漫研に何のよう？」  小崎「変態ってちょ、ひどくない？ようっていうか俺も漫研入れてくれ。」純一「まず第一に絵か脚本書
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<![CDATA[ 「いやぁ、ここが漫研かぁ」<br />茉莉「あの～、どちら様ですか？」<br />「ん？俺は小崎。皆からは〝おっちゃん〟の愛称で呼ばれているんだ、知らない？」    純一「〝おっちゃん〟どっかで聞いたな～？」<br />凛「あ！もしかして、変態で有名なあの〝おっちゃん〟じゃないの？」<br />小崎「お、よく分かったな。」<br />純一「で、その変態が漫研に何のよう？」  小崎「変態ってちょ、ひどくない？ようっていうか俺も漫研入れてくれ。」<br />純一「まず第一に絵か脚本書けるのか？」  小崎「同人ものなら完璧だ」 ]]>
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<dc:date>2008-06-18T08:35:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>カトレアorカトチン</dc:creator>
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<title>恋愛ストーリー１８</title>
<description> 凛「結構良いじゃない。で、禁断のラブシーンはあるの？」純一「いや普通に考えてあるわけないし。それじゃ同人誌になっちまうだろ。」凛「な～んだつまんないのε」純一「さぁ早く終らせて残った時間をスキーに回そう。明日には帰ってしまうんだから。」こうして漫研の合宿？は終わった。季節は春になった。こういう時期は変な奴が出てくるのだが漫研にも奴は来た。
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<![CDATA[ 凛「結構良いじゃない。で、禁断のラブシーンはあるの？」<br />純一「いや普通に考えてあるわけないし。それじゃ同人誌になっちまうだろ。」<br />凛「な～んだつまんないのε」<br />純一「さぁ早く終らせて残った時間をスキーに回そう。明日には帰ってしまうんだから。」こうして漫研の合宿？は終わった。<br />季節は春になった。こういう時期は変な奴が出てくるのだが漫研にも奴は来た。 ]]>
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<dc:date>2008-05-18T23:48:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>カトレアorカトチン</dc:creator>
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<title>恋愛ストーリー１７</title>
<description> 純一「しょうがないよ１部屋取れただけでも奇跡なんだから」こうして、あっという間に一夜明けたのであった。純一「よし！昨日は遊んだし今日は部活やるぞ。」茉莉「でシナリオはどんな感じ？」純一「バッチリ！内容は｛“男は外見より中身で勝負だ！”と言っているが全くモテないやつと“うちの学校にまともな男はいない”｝と思っている女が偶然旅行先がカブリ２人共遭難してしまった｝って感じ。」
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<![CDATA[ 純一「しょうがないよ１部屋取れただけでも奇跡なんだから」こうして、あっという間に一夜明けたのであった。純一「よし！昨日は遊んだし今日は部活やるぞ。」茉莉「でシナリオはどんな感じ？」純一「バッチリ！内容は｛“男は外見より中身で勝負だ！”と言っているが全くモテないやつと“うちの学校にまともな男はいない”｝と思っている女が偶然旅行先がカブリ２人共遭難してしまった｝って感じ。」 ]]>
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<dc:date>2008-05-15T08:11:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>カトレアorカトチン</dc:creator>
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<title>恋愛ストーリー16</title>
<description> スキーを切り上げ、今日泊まるホテルへ向かった。つくし「あれ？純一１部屋しか取ってないの？」純一「うん。何か問題ある？」凛「ラッキー純一と一晩同じ部屋で寝れる。」“夜、純一の事、食べちゃおっかな～”茉莉「さすがに男１人と女３人が同じ部屋は不味くない？」純一「しょうがないよ。この時期は混んでるから。行こ！」つくし「何この部屋ベッド３つしかないじゃない！それで４人分なんてボッタクリよ。」
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<![CDATA[ スキーを切り上げ、今日泊まるホテルへ向かった。<br />つくし「あれ？純一１部屋しか取ってないの？」純一「うん。何か問題ある？」凛「ラッキー純一と一晩同じ部屋で寝れる。」“夜、純一の事、食べちゃおっかな～”茉莉「さすがに男１人と女３人が同じ部屋は不味くない？」純一「しょうがないよ。この時期は混んでるから。行こ！」つくし「何この部屋ベッド３つしかないじゃない！それで４人分なんてボッタクリよ。」 ]]>
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<dc:date>2008-04-22T01:51:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>カトレアorカトチン</dc:creator>
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